LiveHouseジャニーズ銀座 SnowMan公演 20130531 13:00
※当日券:21/414
ついにオーラス。
BOX席で千賀さんととっつーとはっしーが見学。この満を持しての\やっとはっしー来た!/感がすごかったです(自分の中で)。
最後にして開演前にすのーまんコールが!これ全部の公演でやりたかったなあ。
そしてオーラス書いててやっと気付いたんだけど、わたしセトリ1曲抜かしてましたね。messenger後の「愛に向かって」が抜けてたので後ほどそれぞれのエントリにも追記しておきます。
- 限界メーター
- Jumpin'up
- メンバー紹介ラップ
盛り上がった記憶しかない…。
- Believe
- Fighting Man
曲の最初になべちゃんが「みんな!楽しーねー!!」って。ふっかの頭みんなで押さえて。
- no more wait!
ノーモア前の小噺。
渡「なんて日だ!なんて日だ!なんて距離感だ!!」
渡「きのうまでは筋肉48ぐらいだったんだけど」
佐「KNT48ね」
渡「KNT48。今日は筋肉100(ワンハンドレッド)ぐらいいってるから」
岩「だいぶいってるね」
渡「でもこんな痛みを忘れさせるぐらいの熱気!みなさん今日は盛り上がってますね!あべちゃんどう?」
阿「みんなーチョンマルサランヘヨー!…めっちゃ愛してるって意味」
渡「めっちゃ愛してるって言えばいいじゃん」
宮「みんなこんにちは!」
\こんにちはー/
宮「はい、こんにちは〜^^今日行けるんでしょ?」
\イェーイ/
宮「行くんでしょ!?」
\イェーイ/
宮「じゃあ行ってください」
放置プレイのみやちゃん…。
佐「クリエー!」
\イェーイ/
佐「いいねえ!盛り上がってるね!」
んで煽る時だけ聖くんみたいだよね、って言われるさくまさん。
岩「みなさん盛り上がってますかー!」
\イェーイ/
岩「いつ騒ぐのー!」
\今でしょー/
岩「フゥー!^^」
渡「聞いたことあるな今の!」
渡「こんなね、個性あふれる5人でお送りしておりますけども」
深「いやいや!もうひとりいるから!」
からの安定のふっかいじり。
あと開演前のコールについても言及。
渡「開演前のなにあれ!」
宮「俺ら幕の向こうで(コールに)合わせて踊ってた」
渡「うれしかったね」
って幕の向こうで踊ってたのを実演するだてなべ。かわいかった〜〜〜。
で「もう待てない?」からのノーモア。
- Never Again
実はカツン担だったので、この曲にはひとかたならぬ思い入れがあるんだけどそれはいちばん切羽詰まってギラギラしていて、そしていちばん強そうだったJr.時代のカツンを思い出すということに他ならないわけで、それを今SnowManが歌っている姿と比べるわけではないけれど、SnowManはあの時のカツンが持っていなかったものを持っているけれど、圧倒的にまだ足りない部分もあるんじゃないかなーとか、まあ後から考えるといろいろ思うところはあるけれど、見ているときは、それはもうただただかっこよかったです。この曲を選んでくれてうれしかった。ありがとう。
- ヒカリひとつ/岩本(あべなべふかさくバック)
岩本くんがタッキーの曲って、やっぱり意外だった。あと28日夜のMCだったかな、「みんなに支えてもらいたかった」って言ったのもすごく感慨深くて、岩本くんSnowManのこと大好きだよねって。それがわかってうれしかった。いや、岩本くんがSnowManのこと大好きなのは知ってるけど、やっぱり言葉にしてはっきり言ってくれるとこちらも安心するので。
あとはノースリ衣装のおかげで腕の動きがよく見えて絶品でしたね…。ほんとうに。
- 愛しているから/宮舘
- 刀投げ/いわだて
刀→大根(だったっけ?)→大蛇。
蛇はひーくんが首に巻いて登場。とても似合っていらっしゃいました。んで生きてるみたいに動かしてたのもかわいかったw
- 黒い朝・白い夜/渡辺(阿部ギター佐久間ベース)
わたなべくんのソロについて何か具体的にイメージしていたわけじゃないんだけど、やっぱり意外だった。「小さい頃に八乙女くんが歌ってるの聞いて」っていうのを聞いてちょっと納得したけど。やっぱりソロでどの曲を選ぶかって、はかり知れないものがありますね。すごくすごく、興味深かった。
- Troublemaker
出だしでいきなり
渡「いちにの!」
\うりゃほい!/
って客席にマイク向けられて我ながらよく反応できたなとwでもすっごく楽しかった〜〜〜。
【MC】
渡「今から10時間ぐらいしゃべるんで、いちど座ってください」
昨日まで8時間だったのが2時間延びてた。ふっかだか誰かも「2時間延びてる」って言ってた気がする。
で、なべさくあたりで「今日のお客さんすごい盛り上がってる」っていう話を。
佐「ちゃんと聞こえてますよ」
渡「めちゃめちゃ聞こえてる!」
うれしそうななべさくかわいい。やっぱり盛り上がるの大事だよねー。
-
- あべちゃんの話
あべちゃんがマジメっていう話をしたんだった…と思う(おぼろげ)。
-
- 紹介ラップ
宮「みなさんメモの準備はいいですか?」
渡「だーいぶネット社会だから。ツイッティーとかあるから」
ひかるの紹介ラップはこんなかんじ(宮ちゃんが説明)
何よりあたりを照らせと
火のごとく生まれしこの太陽(恒星:こうせい)
ドラムもボイパも なんだってやったんぜ
a piece of cake
纏うもの堂々なWay
こーなりゃso 上へ上へ
先制 冷静 いや負けません
クリエを照らせ
岩本照
阿「a piece of cakeは朝飯前だぜって意味」
渡「深イイーーー!」
宮「シラナカッターー!」
阿「纏うもの堂々なWAYは、ひかるって着るものが最先端だから」
渡「へーほっふ(K-POP)みたいな!」
K-POPは別にぼかさなくてもよいのではw
そしてWayをうぇい!うぇい!かと思ってただてなべ…。だてなべ…。
渡「センセーこの問題わかりませーん、の先生じゃないの?」
深「恒星を勝手に太陽って読んじゃダメだよ。真剣と書いてマジと読むみたいな」
岩「ふっか変なとこにこだわるねw」
じゃあ最初に言ってるラップ詞もってことでみんなで解説。
(岩本)さあ今こそ出航の号令
たどり着けねえぞ ここへ到底
(渡辺)今から走り出すようじゃtoo late
(阿部)ひとつの可能性あらば肯定
(宮舘)濃厚甘いtimeまさにチョコレート
(佐久間)息を飲むような光栄な光景
(深澤)その光栄な光景の先へ
step by step 前へ my way
(渡辺)(アーン)集いし6人
(宮舘)季節外れの雪を降らす
(佐久間)誰も予想だにできぬラスト
(深澤)光り輝くSnowMan
渡「とうていって何?」
\えーーーー!!!/
渡「えーとかうるさいから〜」
宮「みんなえーとか言ってるけど」
渡「知らねえ人いただろ絶対!」
おばかな話になると結託する幼なじみがなんていうかもう(笑)。
佐「俺らバカなフリしてるだけだから!」
岩「おまえが言うな」
渡「いちばん説得力ない」
阿「too lateは遅すぎるって意味だよ」
渡「知ってるよ!!なに知らないみたいな感じで説明してんの!めっちゃドヤ顔だったんだけどー」
岩「たまには阿部にドヤ顔させてやれよw」
宮「なんで俺んとこで食べ物…」
渡「歌詞的に涼太っぽいなとは思ったの。でもたぶん本人は食に関して気にしてるだろうから(言わないでおいた)」
宮「なんで俺チョコレートなんだろうって」
渡「アーンは書かないでいいよ。タイミング合わせてるだけだから。レポしないでいいから」
んでラップ完成!ってなってわ〜って拍手をだてさんが仕切ろうとしてるのをなべちゃんが横取りしてチャ!チャチャチャ!
宮「誰いま横取りしたの?でも最近俺わかるようになってきたんだよね。いまのは翔太でしょ」
って言い当てて\おお〜/って。すのーまんかわいいね楽しいね。
-
- フォトシール
渡「今朝事務所の人に聞いたんだけど、おとといから?ジャニーズショップでプリクラみたいな?フォトシールが出てるらしい」
でツーショット写真が撮れるらしいよって説明。
岩「あ!ふっかと撮ったら顔がちっちゃく見えるんだ」
渡「そういうこと!」
岩「小顔効果!」
深「顔ちっちゃく写りたい人は俺と撮ればいいよ」
宮「ひとりだけでフレームだけで撮るのとかやめてね」
だてさんはちゃんとファンが隣に入って写してほしいと。
からのバカレアの撮影の時にみんなでプリクラ撮った話になって、最近のプリクラ色々できてすごいよねって。
岩「さくまなんかミーアキャットみたいになってんの!」
さくまのミーアキャット想像できすぎてwwwww
渡「女の子はこれで味しめてんだなって」
岩「最近のプリクラ脚が細く見える効果とかあるんだよ。妹が言ってた。」
佐「あと白くもなるよね。俺真っ白だったw」
このへんのデカ目効果の話のときだったかな?
渡「俺たまに言われんだよね、シジミみたいな目してるって」
って話になってなんかざわざわした覚えが。
渡「(フォトシール)俺撮りに行こうかな」
宮「えっ誰と誰と」
渡「いや自分でしょ」
\えーーー/
佐「俺ひかると撮る」
渡「え、気持ち悪い。ひょっとしてこっち系?」
自分大好きなべちゃんとひかる大好きさっくん^^^^
佐「今日ひかるにやっと誕生日プレゼントあげた。オリジナルのTシャツなんだけど」
岩「まだひとりだけもらってない。あげてもないんだけど。宮ちゃん」
\えーーー/
宮「いや、えーって言われても俺のほうが誕生日はやいし。俺ももらってないからね」
さくまはふっかにコスプレのやつあげた。
ふっかはほんひほーへ(ドンキホーテ※ぼかしてる)に売ってるほはほんほーふへっほ(ドラゴンボールZ)のコスプレを買って写真撮ったりするのが好きって話。自分のソロでもコスプレしようと思ってたけど、さすがにそれは…って思ってやめたとのこと。
- 借り物競走
- お題1:眼鏡
渡「ちゃんとしたメガネね!」
阿:パーティーみたいなの
佐:ピカピカ光るやつ
深:度入りのガチ眼鏡
宮:黄色とピンクの眼鏡
岩;ふつうの眼鏡
渡「(岩本に)知的!」
あいかわらずひかるに甘いわたなべくん。
敗者は戻ってくるのが遅かったってことで「敗者、涼太!」
-
- お題2:KAT-TUNクイーン・オブ・パイレーツの時のペンライト
渡「剣!剣みたいなやつ!」
これがほんとにいなくて
渡「じゃあお題変えるわ!滝翼祭のペンライト!」
しかしこれも見つからず、
渡「A.B.C-Zのファーストコンサートのペンライト!」
でだんだん混乱してきて「もう分かんないよ!じゃあ今年のでいいよ!><」ってなってたのかわいかったw
であとで「お題がピンポイントすぎた…」って反省するなべちゃん。
そしてペンラいっぱい持って帰ってきただてさんにさくまが
佐「猛者猛者!」(ペンライトを全部の指の間にはさんでいっぱい持ってる人のことね)
って言ってたのおもしろかった^^
結局じゃんけんして負けただてさんが「敗者、涼太!!」
-
- お題3:「た」から始まるもの
渡:タッキーとタバスコ
阿:タッキーのウチワ
佐:辰哉(ふっかのすごく古いウチワ)
深:タッキーのお面とタオル
宮:「太」のウチワ
岩:タオルと辰哉のお面
わたなべくんも最前のお客さんから渡してもらって参加。
さくまが持ってきためちゃくちゃ古いふっかのウチワに「これやだ〜〜><」ってなるふっかw
そしてふっかのお面を衣装の中に隠してて、ほら〜って出すひーくんかわいかった。
罰ゲームは「涼太にけってー!」。
でも今日が最後でまだやってない人がいるよね?ってなって、いわあべもやることに。
だてさんは例によって「今日も楽しかったね〜」みたいな小芝居だった気が(おぼろげ)。
ひかるの告白は考えてたんだろうなっていう、
岩「春の踊りはヨーイヤサアー。俺は君のことが大好きサアー」
あべちゃんがやる直前まで「恥ずかしい恥ずかしい待って待って><」ってなったのに、
阿「君と僕が出会う確率?…100%だよ!だって…運命じゃん!」
ってキリッと真顔でやりきった直後にまた「あーーはずかしはずかし><><」ってジタバタしててちょーかわいかったんだけど、切り替えはやすぎてメンバーも客席も騒然としましたwあべちゃんの告白に関しては、
渡「恋の方程式とか言っちゃうんじゃないのー?」
阿「そんな恋の極限とか言わないよ><」
すの「極限…?」
阿「あー……話すと長くなるからいいや^^」
っていうのがとてもよいすのーまんでした。
- ゲスト紹介
渡「今日は素敵なお客さまが来てくれてます」
って借り物競走終わりでゲスト紹介。
千賀「あと9時間30分がんばってね〜」
千賀さんはあっさりな挨拶だった気が。他にも何か言ってたっけ?
はっしーがとにかくすのーまん担でほんとじんわりしたっていうか、愛が伝わってきてうれしかったなー。
橋本「橋本さんうれしいですよー。オープニングからすごいドキドキしちゃって。でもここまですごく面白いですよー。やっぱり今まで積み重ねてきたものがね、出ててほんとに橋本さんうれしいです。てかおまえMCの時水飲みすぎじゃね?(渡辺に」
渡「うるせえ!水飲むタイミングぐらい俺の勝手だろ!」
戸「みんなの個性が出ててすごく面白いです。面白いと思いますよー。面白いです〜。阿部ちゃんは文学的だね。のーもあくらい?『弱さを見せることが強さ、それをお前が教えてくれた』…名曲ですね」
戸塚さんもすごく熱心に見てくれてるんだなあ…って感動した記憶。のーもあうぇいとだけどね!
そのへんからBBJの話になって、
宮「ばっぼーーーーーーい!」
BGMしてくれるだてさん。
さくまが「極楽蝶の面接のとこおもしろかった」って言ったとこから面接のところは相手の役者さんがガチだった話になって、再現するなべふか。
渡「『ガチホモでぇす★』みたいな」
深「『広島のテッペンとってやんぜええええ#$%&!!!!』」
- 舞台パロディコント
最初に今まで出た舞台を挙げてくくだりで、何かで客席がざわっとした時に
佐「(客に)ざわざわしない!」
てさくまが言ったのが印象に残ってるw
じゃまれ〜のくだりでBOX席から笑い声めっちゃ聞こえたんだけど誰だったのかなw
で振り返ったらとっつーが身を乗り出して見ててなんかうれしかったな〜。
-
- Next Dream
渡「バカバカバカ!バカ!まーあバカだよね!」
メンバーを順に罵倒していくなべちゃんかわいかった。
渡「なんでできねぇの?ン?じゃねえよ」
-
- NEW HORIZON
スリッパで叩かれて「キャン!><」なあべちゃん。のたうちまわるあべちゃんになべは深呼吸して笑い堪えてるしひかるは下向いてるしもーw んでもってマダムとサクマさんのくだりから突然、
阿「カズヤがいたぞー!」
岩「カズヤ!逃げて!」
宮「かあさん!!」
阿「パァーン!!!」
あべちゃんが突如警官になってマダムひーが撃たれた!www
深「ちょっと待って〜」
渡「おまえらやりすぎだ!」
深「やり直していい?分からなくなっちゃった」
アドリブ凄すぎてどこから本筋に戻せばいいか分からなくなるふっかちゃんwwwはーーーみんなみんなかわいかったーーー。
-
- Let's Go To Earth
- The Longest Night
深「びっくりしたあー」
渡「びっくりしたよほんとに!ドリボの警官?」
宮「急に撃たれたから!」
ひかるもびっくりしたって言ってたから、アドリブはあべちゃんの独断だったの?w
渡「でもセリフが入ってたのがすごいよね!」
どんな時もひかるくんを褒めることは忘れないわたなべくん。
渡「盛り上がってもらってほんとにありがとうございます!」
って言ってたのも印象的だった〜。ほんとに見るたびに新鮮に面白くて、毎回大爆笑だったもんなー。ほんとうにおもしろかった!わたなべくんのわたしが今まで知らなかった才能を目の当たりにした素晴らしいコーナーだった。ほんとに名作だから、最悪ここだけでもいいから映像化してほしいと思ってる(笑)。
- チラリズム/深澤(5人バック)
ふっか先輩探しに出てくるとこ、いつもはしゃくりあげるなべちゃんだったのに最後はチャラしょだったwみんなに「チャラしょどーした」って言われるわたなべくん。ひかるは「カズヤ!><」ってマダムで出てきてカオス。
ふっかの最後は「あ、これひかるにもらった3Dメガネです」
- Oh yeah!
- messenger
このOh yeah!からmessengerの流れすごく好きだったなー。真ん中の通路で6人1列になって肩組むのとかね!すごく幸せな光景だった。ここでmessengerだったのがまたすごく感慨深くて一生忘れられないだろうなって。
- 愛に向かって
- ConfUsion/佐久間
- -So Young Blues-/阿部(なべふかバック)
前にも書いた気がするけど、どうしてあべちゃんはなべふかをバックに選んだのかな〜。いやもうソーヤンのわたなべくんのダンスめちゃくちゃ好きだからあべちゃんありがとう!!!って全力感謝の気持ちでいっぱいなんだけど!
- Vanilla
全力のバニラ。かっこよかった。パート分けをどうやって決めたのか気になるところ。
- 砂のグラス
やっぱりこのバニラからリアデラの終盤3曲が山場だったと思う。砂グラはじまりの、あのわたなべくんセンターのフォーメーションはこの後ずっと忘れないでいたいし、これから先、わたしの心の支えになる景色だったなと。けっこう本気でそう思ってる。
- REAL DX
汗だくで汗が目に入ってしんどそうな表情しながらもほんとにほんとに全力だったリアデラ。ファンがこの曲を好きなように、本人たちもこの曲のことすごく好きで大事にしてる特別な曲だって分かるこういう時間が持てて幸せだった。そう遠くない未来にまた曲中で「すのーまん!」って叫べるといいなあ。
本編の最後がこの曲でよかった。未来を感じさせる前向きな曲で、今のすのーまんの心情に通じる部分があるんだろうなあって思わせてくれる選曲で素晴らしいなって。だからこそ泣けるわけだけど。
最後ということで、ご挨拶もちょっとずつ違ったかな。印象に残ったことばのみメモ。
岩本さんはみんなに感謝のメッセージ、
佐「まだまだずっと走り続けるんで、これからも追いかけてきてください」
阿「まさにこのシアタークリエという座標が世界でいちばん幸せだったと思います」
宮「みなさんはもうSnowManファミリーです。これから先、1人も欠けることなく、進んでいきたいと思います」
深「またSnowManでライブできたらいいな」
渡「いちど幕が開いてしまえばあっという間で2時間がこんなに短く感じたのは生まれてはじめてでした。でもそれだけ充実してたということだと思います。みなさんの支えがあって僕たちがいると思います。これからももっともっと、ずっとずっと、僕たちのことを応援してください!本日は本当にありがとうございましたSnowManでした!」
【en.1】
- ひと夏の…
ひと夏の終わり、みんなでぎゅうぎゅうきゃっきゃ→ふっか来たらふわあ〜って解散の流れ、昨日みたいにしてたんだけど昨日よりは計算してやったな!感が出てましたよw
- ラブ・スパイラル
曲の終わりでわたなべくんの締めのご挨拶が。
渡「ほんとにほんとにありがとうございました!この現状に満足せず、もっと上に上にいけるようにがんばっていきたいと思いますので、もっともっと応援よろしくお願いします!」
もうちょっと長くしゃべってたと思うんだけど、「もっと上に」っていうところが印象深かったなあと。SnowManが「現状に満足せずもっと上に」って考えてくれているなら、どこまでだってついて行けるなあと思ったのでした。
【en.2】
- DAYBREAKER
最後の最後はこの曲でした。
んで、最後の最後の曲の最後に、
渡「じゃあ、最後はみんなが求めていたアレで締めます?」
って6人で手をつないで、
「俺たちがー!(地声)」
「「「「「「すのーまーん!!!!」」」」」」
って。なんていうかわたしは個人的にわたなべくんの「みんながやってほしいことをやってあげた」感がとても興味深くおもしろくて、感動というよりは“わたなべくんはこの行為についてどう考えてるのか”の方に関心がいってしまったので号泣するようなことはなかったんだけど、それでもやっぱり感動的な光景でした。でもどっちかというとほんとに最後、幕が閉まってるあたりで
「なんて幸せなんだ!やばい!」
ってわたなべくんの声が聞こえた時の方が感動したかも。
泣き虫すのーまんだけどw誰の目にも涙はなくて、ほんとにもっと上を目指してるんだなあって感じられた素敵なラストでした。
だからクリエはこれで終わりだけど、終わりじゃないんだなあって、むしろここから始まるんだなあって自然にそう思えて、さみしいけど爽快なオーラスだったなと。
今思い返しても、5月27日〜31日は、ほんっとうに楽しい5日間でした。
楽しいとうれしいとしあわせ以外には何もなくて、ただただひたすら楽しい、奇跡のようなSnowManウィーク。
今までの決して短くないおたく人生の中で、いちばん、それも断トツに楽しい!!!って断言できる素晴らしい公演で、メインのユニット単独コンがこんなに楽しいものなんだと思い知らされました。
これまででいちばん楽しいって思ったコンサートは、2010年11月5日の滝翼祭@横浜アリーナだったんだけど、それすら軽々と飛び越えていくユニット単独コンの素晴らしさといったら!もうこの楽しさを知らなかった頃には戻れないんだな…って、ぼんやりしちゃうぐらい。わたしが死んでもこの楽しかった記憶だけはなくしたくないと真顔で言えるぐらい、ほんとうにどの公演も最高に最強に楽しかった。
そしてわたしは今回の公演ではじめてユニ担になれたように感じています。
今までだってもちろんSnowManのことは好きだったけど、それはあくまでも渡辺くんが所属しているからであって、渡辺くんの存在の上に成り立つ「好き」だったわけです。その気持ち自体はさほど変わらないんだけど、「わたなべくんのいるSnowMan」と同じように、もしくはそれ以上に「SnowManにいるわたなべくん」のこともすごくすごく好きだなああああああ!って思えたのが今回の公演でした。
実を言うとこの感情はMisSnowManの時にも感じたことがないぐらい、わたしにとっては珍しいことなので「これがユニ担か!」っていうかなんというか、SnowManの愛しさを噛みしめています。
「この6人じゃないと絶対嫌!」っていうのとは違うけど、「この6人で幸せになってほしい」と心底思ってます。
お仕事に関しては個人仕事でもなんでも、チャンスがあればどんどん出ていってほしいけど、またコンサートやるならこの6人の、SnowManのコンサートがいい。
これからのSnowManに幸多からんことを!